風の村とは

生活クラブ風の村の始まりは、1995年にさかのぼります。
保育園や高齢者福祉施設など多世代が交流する「福祉ビレッジ」をつくりたい!という想いのもと、高齢者福祉施設「風の村」の構想が船出しました。
そのときのキャッチフレーズは「自分が住みたいと思える施設をつくる」です。この想いは、生活クラブ風の村のあらゆる福祉施設づくりに共通した想いです。



「風の村ができるまで」


「私たちが大切にしていること」

「自分が受けたいサービスを提供する」という考えに基づき、ケアを“してあげる”のではなく、今、相手にとって何が最適なサービスなのかを常に考え、行動していく。
その想いは、利用者はもちろん、地域の方々、一緒に働く仲間たちにも向かっています。生活クラブ風の村で行っているさまざまな取組みを紹介します。