2022.02.10

雪が降ったらいいのにな

雨がみぞれのようになったころ、

もう、「雪が降ってきたから」と庭へ飛び出していきました。

カッパやら、スキーウエアやら、手袋やら、

各々が今日のために準備してきたものを着込んで。

流山はまもなく雨に変わってしまいましたが、それでもなかなか部屋に戻ってきませんでした。

雪への期待の大きさでしょうか。

ストーブの前に物干しが作られていました。

「干すところが足りなければ、作ればいいじゃない。」

という遊び心を感じます。

洗濯ばさみで丁寧にとめているところです。

帰りまでには乾くかな?